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任意売却に関わる様々な情報を掲載!

  1. オーバーローンで売却!
    任意売却後の残債務免除に成功

    平成5年、実家の父親から頼まれて建築資金2500万円の住宅ローンを連帯債務者として安易に引き受けてしまいました。
    当時、父親は自営をしており収入も安定していたのですが、住宅ローンを申し込むにあたり連帯債務者として息子である私に銀行側から依頼がありました。
    実家の建築資金でしたので、快く引き受けたことを覚えております。

    私は現在、会社員で結婚後マンションを購入して父親とは別の場所で生活をしております。
    年収的には安定しているものの、マンションの住宅ローンと生活費を考えると資金的余裕など一切ない状況です。

    平成24年 そんなある日、父親が突然倒れ入院生活になり、その頃から住宅ローンの支払いが止まった状態、実家は空家になってしまい、郵便物がたまっている状況でした。

    その郵便物の中に『催告書』という文面があり、内容としては
    『○月○日までに一括で○○○円支払え』
    『支払えなければ法的手段』
    など 怖い文面があり恐怖を覚えました。

    精神的に追い詰められていた中、姉から『任意売却』という方法がある事を知らされ ネットでいろいろと調べました。

    『オーバーローン』『オーバーローン不動産売却』『家売却オーバーローン』『売却オーバーローン』『マンション売却オーバーローン』や『任意売却』『オーバーローン任意売却』『任意売却相談』『任意売却専門』等いろいろと調べて実際に電話して相談員や担当者の方々と話をしました。

    結果、説明の内容や的確なアドバイス、任意売却後の対応 ・・・ 
    自分が不安になっていたこと全てにおいて納得することが出来た【任意売却専門相談室】のニンセンさんにお願いすることにしました。

    任意売却にて処理することを依頼した際、残った住宅ローンの債務については、少しずつでも返済しようと覚悟を決めていたのですが、
    ニンセンさんから、住宅ローンの残債務(約500万円)については完済したことにしていただけたと言われ、本当にびっくりしました。

    父親はまだ入院中ですが、自分のマンションを手放すことなく、住宅ローン残債も消していただき本当に感謝しております。

    これからも、一人でも多くの方々を住宅ローン問題から救ってあげられるよう ニンセンさんの実力を発揮してください。


    担当スタッフからの一言

    【今回の任意売却において重視したポイント】

    1.住宅ローンの残債務が数百万円残る可能性が考えられる。
    2.持家のマンションが差し押さえされない対策を施す。
    3.残置物処理などの引越費用を捻出する。

    任意売却成功の結果としての一番のポイントは、残債務を完済扱いにしていただけた事。
    これから先、持ち家のマンションを差し押さえられることなく安心して生活ができます。
    債権者によっては、任意売却時このように完済扱いにしていただけるケースもありますので、
    “競売しか・・・”と諦めることなく【全国任意売却専門相談室】にご相談ください。

    完済にしていただけるような交渉力も【ニンセン】にはございます。
    まずは、お電話にて・・・
    “貴方の状況”や“どのようにしたいのか”
    ご希望をお気軽にお話し下さい。

    “貴方に合った解決方法”をご提案させていただきます。